
あなたの愛が、
健やかに叶うことを
大切にする場所。
あなたのお産を、
あなたの立場になって、
どこまでも寄り添いたい。

愛産婦人科は札幌市内全域ほか、
小樽、余市、岩内、倶知安、石狩、江別、岩見沢、北広島方面などに
お住まいの皆様から広くご利用いただいております。
愛産婦人科ではできるだけ自然な形でのお産を目指しています。
健診を通じてお腹の中にいる赤ちゃんの状況をよく把握し、
かつお母さんのコンディションを良好に保つお手伝いをしてまいります。
医師・助産師・スタッフ全員がチームとなって、その手をとります。
どんな小さなことでも頼れる存在でありたいと願っています。
産科診療
Obstetrics



産前
Prenatal
これから出産を迎えるみなさまへ
Ai Maternity Book
出産に向けたこと、出産後のこと、全部まとめました。
安心してお産に向き合ってもらうために、
愛産婦人科のスタッフがオリジナルで作成しています。

保育士のいるキッズルーム
ご家族が安心して診察を受けられるよう、専門保育士がお子様をお預かりします。
託児費用はかかりません。予約は不要です。当日受付にて利用したい旨をお伝えください。
費用について
一時金の範囲で。安心して出産に臨むために。
当院からのお知らせ
お知らせ一覧コラム
コラム一覧
【医師解説】臨月の内診「グリグリ」はなぜするの?出血しても大丈夫?卵膜剥離の効果と痛み
正期産(妊娠37週以降)の妊婦健診で、多くの妊婦さんが恐れているもの。 それは、内診の際に医師が行う通称「内診グリグリ」ではないでしょうか。 「噂には聞いていたけど、声が出るほど痛かった…」 「家に帰ってからも出血していて不安」 「これって絶対にやらないとダメなの?」 そんな不安や疑問を持つ方のために、今回はこの「グリグリ」の医学的な正体と、なぜ行う必要があるのかについて解説します。 ご指摘ありがとうございます。これは非常に重要な視点ですね。 「内診台に上がる=毎回グリグリされる」と恐怖心を抱いている妊婦さんも多いため、「通常の内診」と「処置としての卵膜剥離」は別物であることを冒頭ではっきりと区別する構成に修正しました。 記事の第1章として追加・再構成しました。
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【医師解説】妊活を始めたら、いつ病院に行くべき?「自己流タイミング」の限界と受診の目安
「子供が欲しいね」と夫婦で話し合い、妊活をスタートさせて数ヶ月。 基礎体温をつけたり、排卵日予測アプリを使ったりして頑張っているけれど、なかなか授からない…。 そんな時、ふと頭をよぎるのが「いつまで自分たちだけで頑張ればいいの?」「病院に行くのはまだ早すぎる?」という疑問です。 「不妊治療」という言葉にはハードルを感じてしまい、受診をためらう方も少なくありません。 しかし、医師の立場から申し上げますと、「病院に行く=すぐに高度な治療をする」わけではありません。 今回は、自己流の妊活の限界と、病院に行くべき適切なタイミングについて解説します。
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【札幌市手稲区・西区】愛産婦人科ってどんなところ?当院がママに選ばれる「5つのこだわり」と施設紹介
はじめまして、札幌市手稲区にある「愛産婦人科」です。 妊娠がわかって産院を探すとき、「費用はどのくらいかかる?」「上の子はどうしよう?」「ご飯はおいしいかな?」と、気になることがたくさんありますよね。 当院は、地域のお母さんたちに「ここで産んでよかった!」と心から思っていただけるよう、医療の質はもちろん、入院生活の快適さや経済的な安心感にも徹底的にこだわっています。 今回は、実際に多くのママたちに選ばれている「愛産婦人科の5つのこだわり」をご紹介します。
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